ビジネスインフラをひとつにつなぐSDN。
そのSDNをひとつにつなぐ、F5のロードバランサ技術。

このコンテンツの概要

アプリケーションとインフラ調達をリソースプールする技術として、いま業界の熱い注目を集めるSDN(Software Defined Networking)。そのネットワーキングの各ポイントを円滑に連携させて自動化するうえで不可欠の役割を担っているのが、BGI-IQに象徴されるF5のロードバランサ技術です。

本コンテンツではそれら最新技術の背景や課題、密接な関係性を詳細に解説しつつ、同分野を代表する専門家の対談を通じて今後の方向性を見据えます。

内容の構成
  1. SDNが注目される背景を再確認しよう
  2. 「つながるだけのSDN」に残る課題
  3. SDNとL4-7 サービス、その密接な関係を紐解く
  4. 自動化を支える「BIG-IQ」。“東西南北”のインタフェースが必要なワケとは?
  5. エキスパート対談:シスコが目指しているSDN「ACI」とは?
  6. エキスパート対談:なぜ今ヴイエムウェアはネットワーキングに取組んでいるのか?
【こんな方にお勧めです】
  • SDN/SDIを検討しているインフラ担当者
  • L4-7サービス(ロードバランサ、FW、WAFなど)とSDNの関係を学びたい方

SDNの全体像とF5ロードバランサ技術との密接な関係性、さらにネットワーキングの未来像を把握したい方に最良のコンテンツーー気になる方は今すぐ下のフォームからダウンロードを!!